健好庵

東洋医学の感性と鍼灸の技術による難病治療

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カテゴリー: ご案内

12月のご案内

12月になりました。
いよいよ今年最後の月です。
寒さの対策は万全でしょうか?

冬には腎の力を高めて冬の寒さに対処しないといけません。
東洋医学では冬に対処する五臓六腑は「腎」です。
腎は免疫力に関係する五臓六腑です。

この冬は新型コロナウィルス対策のためにも免疫力は必要です。

また自律神経調節機能に問題がある起立性調節障害の方々も気温低下により悪化することがあります。
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。


2021年8月のお知らせ

8月になりました。

そして東京は緊急事態宣言延長です。
 
コロナ禍に関係なく、今年も猛暑続き、夏バテが現れる時期です。
暑さ、高湿度で消化器が弱るとされています。
 
そんな夏の消化器への影響を考えずにアイスやジュース、冷たい飲み物を摂ることで胃腸になおさら負担をかけてしまいます。
夏バテは消化疲労、つまり胃腸疲労に近い状態です。
 
このような夏バテには【疲労鍼灸】で対処致します。
ご相談ください。
 
この夏はいつもはないコロナストレスが気付かないうちに大きくなっているかもしれません。
そんなコロナストレスに加え、猛暑での大量発汗やクーラー使用による冷房病などにより自律神経への負担が大きくなります。
このような状態は起立性調節障害の悪化につながってしまいます。
 
また意外なことですが、真夏はぎっくり腰発症の可能性が高くなります。
夏バテによる食欲低下で、栄養不足になっている可能性もあります。
冷えと脱水、血液中のたんぱく質・ミネラル不足に加え、今年はさらにストレスと、ぎっくり腰になる条件が揃っています。
 
くれぐれもお気を付けください。
万が一の際は健好庵へご依頼ください。

2021年7月のご案内

7月は“梅雨”と“暑さ”の月です。
ジメジメした湿気の影響を受けることで腰痛や神経痛、ぎっくり腰が起こりやすくなります。
体内の水の巡りが悪い身体は湿気で筋肉や神経が影響を受けやすいので気を付けましょう。

また起立性調節障害(OD)で水の巡りが悪い身体が多く湿気で症状が悪化しやすいです。
暑くなってくるとますます体調が落ちやすくなります。動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。


2021年6月のご案内

6月に入ります。
関東の梅雨入りも秒読みです。

ジメジメした湿気の影響を受けることで腰痛や神経痛、ぎっくり腰が起こりやすくなります。
体内の水の巡りが悪い身体は冷えやすいので衣服の調節に気を付けましょう。

また起立性調節障害(OD)で水の巡りが悪い身体が多く湿気で症状が悪化しやすいです。
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。


2021年5月のご案内

5月になりました。
5月も4月と同様に比較的寒暖差がある月です。。

気温の上下する度に体を対応させるために自律神経が忙しく働きます。
自律神経失調症の方は体調変化に気を付けましょう

また起立性調節障害(OD)の症状は悪化しやすい時期です。
寒暖差が自律神経に負担をかけるためです
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。


2021年4月のご案内

4月になりました。
4月は寒暖差が大きい月です。。

気温の上下する度に体を対応させるために自律神経が忙しく働きます。
もともと自律神経失調症の方はいつも以上に調子を崩しやすい時季です。
寒暖差に気を付けながらコロナストレスの解消のために散歩をオススメします。

起立性調節障害(OD)の症状は春が一番悪化する時期です。
寒暖差が自律神経に負担をかけるためです
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。

もう一つ、4~5月は1年のうちで一番ギックリ腰が起こる時期です。
ギックリ腰をした経験がある方はくれぐれもお気を付けください。
万が一ギックリ腰になってしまった方はご自宅、職場まで往診致します。


2021年3月のご案内

3月になりました。
暖かい日が増え、春が早くやってきそうです。

自律神経の調整がうまくできない方は調子を崩しやすい時季です。
寒暖差に気を付けながらコロナストレスの解消のために散歩をオススメします。

起立性調節障害(OD)の症状は寒暖差が自律神経の刺激になります
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。

そして3~4月は1年のうちで一番ギックリ腰が起こる時期です。
ギックリ腰をした経験がある方はくれぐれもお気を付けください。
万が一ギックリ腰になってしまった方はご自宅、職場まで往診致します。


2021年2月のご案内

2月になりました。
寒さが続きますが、暖かい日も増えてきました。
気温差に気を付けながらコロナストレスの解消のために散歩をオススメします。

小児の場合は特に自律神経調節機能への影響が大きいです。
起立性調節障害(OD)の症状は寒暖差が自律神経の刺激になります

動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。


2021年1月のご案内

新年明けましておめでとうございます。
いよいよ2021年1月になりました。
東京も寒さが増しています。
コロナストレスが続き、多くの方の体と心がこわばりがちです。
運動不足による腰痛・肩こりだけでなく、ストレスで起こるギックリ腰に気を付けましょう。

また小児は特に自律神経調節機能への影響が大きいです。
起立性調節障害(OD)の症状は気温低下により悪化
することがあります。
動けない、外に出る気がしないお子様のためにご自宅へお伺い致します。