健好庵

東洋医学の感性と鍼灸の技術によるアトピー治療

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カテゴリー: アトピー鍼灸

胃腸とアトピー

胃と皮膚とアトピーの東洋医学

胃がしっかりと働いていることはアトピーの皮膚症状に大きく影響します。

皮膚の「皮膚」は「はだ」と読みます。 (もっと見る…)


アトピー東洋医学 痒み(6)ピリピリ寒邪(カンジャ)

冬のアトピー

これからだんだんと気温が低くなり涼しくなって、寒くなってきますね。

冬に悪化するアトピー症状はやはり寒さの影響があります。

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アトピー東洋医学 痒み(5)ジトジト湿邪(シツジャ)

アトピー肌の状態には大きく2種類あります。

1つは乾燥、もう1つは湿り気(しめりけ)です。

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アトピー東洋医学 痒み(4)カサカサ燥邪(ソウジャ)

乾燥すると誰でも痒くなりますが
アトピーの人はなおさらです。

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アトピー東洋医学 痒み(3)ヒリヒリ火邪(カジャ)

熱邪はそのままでも強いです.
でもその強さにはさらに上があるのです!

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アトピー東洋医学 痒み(2)カイカイ熱邪(ネツジャ)

体にとっての熱は体温です。
体温は生きるために必要です。

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アトピー東洋医学 痒み(1)ムズムズ風邪(フウジャ)

『徒然竹』で初めてアトピーのことを書きます。
それには理由があって東洋医学を題材にした自作イラストを描けるようになったから。 (もっと見る…)